diary

自分の考えをまとめ記録しているブログなので、批判ブコメの類はご遠慮ください。削除します。

ふ〜

今の会社、ほどなくして辞めるかとは思いますが、

(長くてもあと1ヶ月半くらい)

某有名企業(の請負)だけど、営業が多分強引なのと、

正直あまり社員のレベルが高いとは思えないことで、

なんかもう気が済んだというかね。

 

こないださ、自分のチームの3分の1くらいの人間が欠勤したのよ。

これさ、電話の仕事とかなら、単に取れないだけだけど、

結構納期があるような業務だから、

出勤してる人にめちゃくちゃのしかかってくるわけ。

それでのうのうと休んだかと思えば、

翌日には何事もなかったかのように出てきて社員の悪口とかを言っていて、

それに周りも同調していて、とがめもしない。

ここまで欠勤者が多い職場は見たことがないし、

まあ、自分には関係ないといえばないんだけど、

迷惑だしね。

仲良くする気も全く起きない。

 

オフィスが静かだから、誰の悪口も言えないし、

けど周囲の悪口は全部聞こえてくるし、

そういう環境もちょっとね。

われわれ下っ端は、周囲の愚痴とかも聞いてもよくわからないのと、

悪口に乗っかるわけにもいかないので(絶対に聞かれてる)、

何一つ思ったことは口に出せずにいるうちに、

麻痺してしまい、既存メンバーのそういう気持ちも全く理解できなくなった。

何のうのうと悪口言うてんねん、

こっちは何も言えんのやぞ、と言う憎悪だけが残る感じになり、

軽蔑の気持ちですかね。

ロクに出勤してもこないくせに、リーダーだのやって、

先輩だからと偉そうにこっちに八つ当たりしてきたり、

見てて恥ずかしい、もうそれに尽きる。

バカだから仕事も理解できてないし、電話機の使い方すらわかってないし、

あれでよくこっちに先輩ヅラできるなと。

もはや何の期待もないし、そういう人間を注意もせずクビにもせず、

野放しにしたりリーダー業務をやらせたりしている会社への不信感かな。

普通の会社では無視されるレベルのバカが、上司みたいなことやってんだもん。

そら現場は荒れますよ。

普通の会社なら、研修の段階で休んだだけでもクビとかあるし、

あんな状態で何のお咎めもなしで普通にしてるって、

本当に非常識だわ。

 

一番腹立つのがね、郵便番号が違うことをミスと捉えて、

わざわざ客先とかに確認させるようなとこなのよ。

郵便番号は、正しく書ける人は少ないくらいに思っててもいいくらい、間違うものであって、

郵便局のHPで調べれば済むものを、こっちのミスのように言ってきたり、

「電話して正しいものを聞いてください」みたいに言ってくるのは頭が悪い。

そんなことで電話したらこっちも怒られますわ。。

 

いろいろあるっちゃあるんだけど、

いまだに、「今日受けたものは今日中に終わらせないといけない」とか、

なんとなくそんな感じになってて、

フワッとした感じで残業を当たり前のように捉えてて、

で、自分の後にチェック作業する人に、

「チッ、こっちは早く帰りたいのに」みたいな八つ当たりとかされるのがさ、

やっぱ性に合わないかな。

今日きたものは今日中とかさ、いつまでやっても終わらない日は終わらない。

繁忙期以外は、できないものは翌日に回すのである程度やっていかないと、

毎日八つ当たりされますから。

そもそも、遅れる原因もうちらのスピードが遅いとかではなくて、

社員の連絡が遅くて正しい情報が来ないから待ってるだけなんだよね。

社員が自分で自分の首を絞めてるんだから知らねえよって話です。

 

そもそも、今年の初めに希望してた業務がことごとくダメで、

お金のために今のとこにいるから、

別に全然いいんだけどね。早く辞めても。

それにしても、驚くほどレベル低いよ。。

へー。。

youtu.be

↑みたいなのが、私の好きなインターネットという感じだけど。

こういう経緯なんも知らずに「ンゴ」をドヤ顔で使ってるやつら見ると、

本当小寒いわ。

スマホ以前のネットでは、ネット民だけに共有されているこういうネタがあったんだけど、

今はもう何の境界線もなく、フリーライドしてくるやつらばっかりだし、

少しも笑えない。

 

 

関係ないけど、さっき田中邦衛さんの追悼で「北の国から'87」をやってて、

当時もはやっていたから一応見てたんだけど、今見てもやっぱキツイ。

当時からあまり好きではなかったし、とりあえず「ダサいな」という感じだったんだけど、

そういうの抜きにして見てもキツイ。

あんな子供が東京に出て働くというのも無理な感じあるし、

安易にそそのかしてくるレイちゃんはビッチな感じするし。。

挙げ句の果てに夜逃げだからね。

 

で、自分の感覚ではレイちゃんがいなくなったタイミングで、

純くんの熱も冷めるだろうという感じなんだけど、

一度東京に行きたいと言い出したことに引っ込みがつかず

(というか何故か周囲がノリノリでお膳立てしてしまう)

大した理由もないまま上京する羽目になるという。

 

将来を考えると上京した方が彼のためかもしれないけど、

結局戻ることになるし、

なんだったんだ?てな展開ですよね。

んで、語り草になっている古尾谷雅人さんの「その金は取っとけ」のシーンも、

当時もそうだし、今見ても、

感動というよりは「はぁ?」という感じが拭えない。

本当にもう厄介としか言いようがない。

いや、お金用意する親の気持ちが尊いのは理解できるのよ。

けど、本当にはしかのような子供の初恋に、何故か全面的に周囲が乗っかり、

東京に行かせてしまう(純くんですら戸惑っている)ことが、

んで「今更やめないでよ」とけしかける蛍にも、

「はぁ?」という感じなんだよな。

これは、名作とされる「幸福の黄色いハンカチ」見たときの「はぁ?」と結構似ていて、

なんであんなしょうもない男の話が感動物語になっているのか、

私には正直あまり理解できなかった。

 

なんだろうな、すごい引いた目で見ると、

純くんにとっては、東京の生活だけしか知らないよりは、

田舎暮らしの経験があった方が彼のためというのはあると思うんだけど、

結局一番多感な時期を、親の都合に振り回された感じがあって、

なんか直視するのが辛い。

あとあの思春期の感じも、当時から恥ずかしくて見ていられなかった。

多分、吉岡秀隆くん自体が、ちょっと苦手だったのかも。あと蛍も。

あのスペシャルの直後くらいから、けっこうバブル期みたいになるので、

そういった陰気さが余計に見ててきつかったのかもしれない。

北の国からは、ファンを公言してる人が多いのであれですが、

なんかなかったことにしてしまいたい気持ちがあるわ。

元々冷めてるのかなあ。

「子供がまだ食べてるでしょうが!!」の有名なシーンを、

hydeさんが何度も真似してゲラゲラ笑ってるのとかは面白いけど、

それ以上の思い入れを持ちづらい。

何せ暗いのと、展開が皮肉な方にばかり行くのがちょっとねえ。。

 

当時から感じたことはほぼ同じですが、

ジャズダンス(エアロビ?)みたいなことやってるシーンも、

尾崎豊でテンション上がるシーンも、ちょっと小寒いんだよね。。

私はこのドラマで尾崎豊の存在を知ったと思うんだけど、

あの世界観はちょっと好きにはなれなかった。貧乏臭かったので。

ただ、純くんがウォークマンで曲を聴くところは、

「あー、今と違ってイヤホンで音楽聴くのが本当にワクワクした時代だったな」

というのだけは少し感慨があった。

ハードにもソフトにも必ずお金がかかるから、

音楽を聴くのは簡単じゃなかったしね。

 

自分もその頃よりは大人になったので、

温かい目で見れるかと思ったけど、やはり苦手だった。

草太兄ちゃんの「男っていうのは〜」みたいな語りもやっぱダメだった。

こういうの昔っからダメなのよ。

とはいえ、今も表面に出てこないだけで、

似たような感じだろうとは思うけどね。

 

とりあえず、15歳くらいで定時制高校に通うとかいって、

上京するのは無理だと思ったな。よく出したな五郎さんは。

ほんっと子供だもんね。。

んー。。

前にちょっとああだこうだの激論のようになったんだけど。。

 

関ジャムという番組が、一体誰得なのかという。。

 

いや、元々あんまり好きでなかった番組で、

プロが、いかにも「お前らわかんねえだろ」という雰囲気で、

上から「このコード進行は〜」「このコードは発明〜」だのと、

ドヤ顔で語っているのを見ていると、

これ聞いてありがたがってる人本当にいるの?と不快だったんだけど。

 

私がギターを習っている先生曰く、

「別に大したことを言っておらず、音楽理論を少し習えば誰でも言える」

とのことで、ますます胡散臭くなってしまった。

で、先生が見た回はゲス極がフィーチャーされていたらしく、

彼らの音楽に影響されたアーティストがものすごく多いと言ってたらしいんだよね。

それを「ゲス極以前、ゲス極以降」とまで言ってたみたいで、

さすがにそれは手前味噌が過ぎるぞと。

そこまで言っていいのはRADクラスでしょ。

そもそも寒くてあんまり見れない番組だったけど、

先生とそういう話をしてからますます、

「あれに出て偉そうに語っている人はどういう気持ちなんだろう?」

と、だいぶわからなくなった。

音楽とか作曲ってブラックボックスにされがちだけど、

そんな大層なものか?と思うなあ。

もうちょっとシンプルでいいと思うけど。。

はぁ。。。

blog.livedoor.jp

痛ニューの記事を真に受けてどうする、というのはさておき。。

 

この記事の中に、自らブタに扮した画像があったりするわけですが。

 

これから先、

完全にアメリカのみでやってくならポリコレ寄りでもいいと思うのですが、

そもそも、容姿をいじられたくなければ芸人にならないほうがいいと思うわけです。

これは別に、「芸人なら容姿いじりをされるのは当然」と言っているわけではない。

ただ、自ら体型をネタにして笑いを取りに行っていた以上、

いまさらそれを全否定することは苦しい。

笑いというのはそのくらい、理屈を入れると難しくなるものでもあると私は思う。

 

この記事の中にカズレーザーの名前が出てくることも興味深い。

カズレーザーも、今の渡辺直美と同じく、

「はっきり物を言うし、権力者になびかないし、

力抜けてるしかっこいい」などと称され、

若者層にやたらに評価されている芸人の一人ですが、

この二人の胡散臭さはすごく似ている。

何故なら、口ではどうとでも言えてしまうから。

かっこいい口調で何か言うことはいとも容易い。

けど、こういう人たちが、

例えばこの前話題になったアイヌの人たちに真剣に寄り添ったような活動をするか?

絶対しないと思う。

本当に差別を受けている人たちのシャレにならない気持ちは、

彼らには真に理解できないからです。

 

彼らが、例えば渡辺が、

太っていることで本当にひどいいじめを受けた、

美人系のタレントから嘲りを受けた、

道端で見知らぬ人間に石を投げられた、罵倒されたといったような経験があれば、

そもそも触れたくもない類の悩みかもしれない。

想像でしかないけれど、彼女がそれほど悩み抜いて、

コンプレックスを克服するためにネタにした、あるいは芸人になったというような、

鬼気迫るようなものは何も伝わってこない。

そもそも、私が彼女を初めてテレビで見たときは、

「少しぽっちゃりかな」くらいの体型であり、

今はその倍くらいになってると思う。

どちらかと言えば、「それを利用して笑いを取った」ことの方が、

コンプレックスで悩んだといったことを上回ってる感じが伝わってくる。

カズレーザーにしても、「上昇志向を持たない方が、

楽で、気を抜いて生きていられる」と言っているだけ。

それのどこがそんなにかっこいい、斬新な生き方だと思えるのか、

正直私にはよくわからない。

今の渡辺は、

「今の自分には、いい風が吹いている」と思うからそれに乗っかっているだけのこと。

何も起きてない時にわざわざポリコレ的なことは言わないと思うよ。

だって、「紅の豚」のハッシュタグで笑い取れなくなるし、

芸人がそういうこと言うとちょっと引かれるし、マイナスでしょ?

でも今は生き生きとしてポリコレ的発言をしている。

何故なら、今言えば誰も反対してこない、自分に有利な状況だから。

こんなもん、ただの日和見、ご都合主義と言われても絶対に反論できないよ。

その辺りで何も感じない、渡辺万歳と全面的に肩を持つ人らというのは、

やはり鈍感だと私は思うわけです。

 

それよりも、ブレストの中身が晒されて叩かれたことの方に、

よくわからないものを感じるし、

そもそもあの人が、普段から恨みでも買ってたと思う方が自然。

最近のLGBTにしても渡辺にしても聖火ランナー辞退にしても、

「そっちに乗っかってた方が、意識が高そうに見えるから」という、

実に浅はかな人間たちがなびいているだけという現実があるように感じる。

真に差別に立ち向かうなんて、ほんとに苦行でしかないよ。

そんな楽チンなものであるわけがない。

そう簡単に差別が解決できるなら誰も苦労はしません。

んー。。

さっきさ、地方の番組で、

バズる動画を作ろうとかの企画をやってたんだけど、

詰めが甘いよね。

 

スマホやネットが普及したここ数年、

若いやつが、いかにも自分らが最先端というデカい態度で、

自分らの使う言葉こそかっこいいと言わんばかりですが、

言葉とかもけっこう気になる。

 

100万回以上再生された動画について、

「100万回バズり」とか言ってたけど、これおかしいから。

これ1回バズりだから。

これ以外の別のコンテンツがバズってたら2回バズりとかだから。

 

最近は、「いまどきの表現で的確に表現できた」ということに酔ってるような気がする。

そういうの寒いんで。

どうもさ、「同じノリで会話に参加してる」という感覚が欲しいんだろうという気がするけど、

中身ないですから。

軽薄ですから。

それに加えて、業界人の物の見方を当然としてナレとか入れるのがもう。。

「数字持ってる」とかね。

もうその寒さに途中から耐えきれなくなって。

言いたいだけだろ、という。

それも、笑いにつながる「言いたいだけやん」ということと、

ただ寒い状態は全く違いますから。

 

 

あと、今年のR-1をいろいろバカにしたいのはわかりますが、

ゆりやんレトリィバァの名前を「ゆりあん」と書くヤフコメ民多すぎですよ。

これ前からめちゃくちゃいるから。

バカにするのはいいけど名前くらい覚えなさいよ。

ユリアンって書いてるのもあったわ。

さすがに誰やねん汗

 

そんな私の気がかりですら霞むくらい、

いろんな芸人がR-1のひどさを話題にしてる感じなので、

まぁ。。。

とりあえず10年以内とかをなくしたほうがいいような気がするなあ。

あと時間も3時間にして。

名前だけ変えればよかったという気がする。

出囃子もいろいろ言われてたけど、それはあんま気づかなかった。

クリーピーナッツのやつね。

ハードル上げるなとか言ってましたね。

けど、テレビってそんな必死に見てないんだよね。

疲れて帰ってきたり、何かしながら見てたりするので。

だから余計に、つまらないと見れないのかもしれない。。

うーむ。。

今の職場、同期で入った人らは最初の1週間で何人かいなくなり、

自分の部署に配属された後は一人いなくなり、

その後も一人辞め、半分は欠勤が続いてまともに来ない。

 

まあこんな状態は異常だし珍しいけど、

自分も長くは無理かもしれない。

業務がけっこうきついし複雑すぎるし、雰囲気悪いし、

既存の人達が排他的で自分らだけつるんでいるし。

若い奴らでわちゃわちゃしてんだよね。

めんどくさい。

 

ただ、ついに部屋の整理がかなりできてきたので、

もうぼちぼち今の土地離れるかもしれない。

実家は、仕事がなきゃ近くにいてもいいけど、

仕事探すのが難しいし、

かといって今いる地方都市には何の思い入れもないし、

仕事があるならどこにいてもあんまり変わらない。

 

 

そういえばさ、最近のカルチャーについていけないからか、

子供の頃に流行ってた音楽とか思い出すんだけど、

人ってさ、15歳くらいにはもう人格はほとんど決まってて、

基本的にはそんなに大きく変わらないよね。

そこから世間の厳しさを知って丸くなったり、

鎧を着て自己防衛みたいなことはいろいろあるにせよ、

本質はあんまり変わらない気がする。

 

結局私は会社員には全く向いてなくて、続けることはおそらく無理だし、

15歳くらいまでに自分が触れたカルチャーを思い出しても、

感じ方はほとんど変わらない。

この前、イントロクイズみたいなやつで、

おニャン子クラブの「じゃあね」を聴いてとんでもなく懐かしかったけど、

あれ夕ニャンで毎日のように聴いてたから。

でもあの頃と自分の内面ってあんまり変わってないなあ。

YouTubeとかで当時の動画を見ても全然感じ方は変わらない。

あの頃もし自分が東京にいたらと思うとなんともいえない気持ちになる。

 

 

関係ないけど、この前のR-1はかなりグダグダだったみたいで。。

途中から見たけどあんまり面白くはなかった。

ただそれ以前に、進行が酷かったみたいで、

野田クリがけっこういろいろ言ってたわ。

まぁ、アキラ100%が優勝したあたりから見なくなったんだけどさ。

流石にあれはちょっとね。

面白いんだけど、あれが優勝ってなるとモチベーション下がりそう。

中身なさすぎだよね。。

んー

前の記事を書いてちょっとうつ入ってたんですが、

ボーッと動物番組見て和んでいる自分を見て、

「なんでこんなに動物好きなのかな?というか自然ってなんでこんな飽きないんだろ?」

という感じになった。

 

飽きないことがあるのってけっこう大事な気がするなあ。

私は田舎の出身なので、自然は身近にあったし、

植物も動物も飽きないんだよね。

料理が好きなのも、食材に触れるのが気晴らしになるからかも。

 

最近、ティファールやめて普通の保温電気ポットにしたんだけど、

すでに飽きてきてしまい。。。

もしかしたら薪でとか、南部鉄瓶で沸かしたりしたいのかなあ。

いや、単に容量が2.2リットルで重いので、

水を入れるのがけっこうしんどいんだよね。

キッチンに持っていって水を足すのが手間。

キッチン自体が狭いので、この程度の作業もめんどいんですよ。

あと何故か、給湯ボタン押しても出が悪い時があってさ。。

 

ティファールの1リットルの電気ポットに戻すかなあ。。

 

私はなんだかんだ言って、料理とか好きだし、

普通の生活でも満足できるタイプなのですが、

職場の人間関係は本当にダメ。

人が多いと警戒して何にも喋れない。

言うまでもなく口が悪いですしね。

なので在宅でできる仕事があれば、田舎に住むような感じでもいいんだけど、

車の運転ができないのが痛い。。(免許持ってない)

 

私自身は、古い音楽聴くだの古い本を読むだのの生活でも、

特に困らないんだよな。。

佐野史郎さんが、古い物が好きで、

その理由は、「すでに古い物だからこれ以上古くならない」と言ってて、頭いいなと。

もうさ、最近の古い新しい戦争に疲れてんだよ。

しょうもないマウント取るんじゃねえよアホが。。