diary

自分の考えをまとめ記録しているブログなので、批判ブコメの類はご遠慮ください。削除します。

連休。。

さっき、「おしん」の再放送を見てたんだけど。。

だんながどうも感じ悪いよね。

まぁ、おしんも親から逃げるように急に結婚を決めてるから、

お互い様かもしれないけど。

 

この前、「幸福の黄色いハンカチ」見たときもどうも不快だったけど。。

なんかちょっとよくわからなかった。

刑務所に入った理由とかがしょうもなさすぎて、感動できないというか。。

 

昨日、今日と続けて、

Eテレの「SWITCH」を見てたんだけど、

片桐仁って面白いよね。

ラーメンズは知ってるけど、そんな深くは知らなかった。

対談相手のコウケンテツさんも、初めて深いトークをきちんと見たけど、

二人とも受け身というのが面白い。

受け身でクリエイターになれるんだね。。

コウさんが「何を食べてもおいしいと感じる」と言って、

「それダメじゃん」と突っ込まれてたけど汗

 

普段は周りにこういう人がいないので、こういう会話を聞くことがないんだけど、

久々に聞くと面白い。

けっこうさ、生きることに悩む人が多いしね、クリエイティブ系は。

 

前に、あるSNSで、

「忙しすぎるから、仕事辞めたら夜ふかししたい。

ぼーっと夜ふかしして、思う存分考え事をして、頭の中を整理したい」

と書いてたら、

「考え事したって整理できないよ、かえって悩むだけ、

さっさと寝ろ」というコメントがついて、

けっこう驚いた。

私はしばらくぼーっとする時間がないと整理できないタイプで、

実際、仕事辞めてしばらく経ってきたら、頭の中がカラッポになって、

しかも夜ふかしを続けてたら、かなり整理できてきた気がする。

実際に部屋の掃除もだいぶできているし。

そういうゆとりは、ないと整理がつかないというか、

自分が何を考えているかわからなくなる。

頭ごなしに「さっさと寝ろ」と言える人は、

そうした考え事をしてこなかった人なのかもしれない。

 

ただただ毎日バタバタしていると、

ああいう、片桐仁とかの話はあまり入ってこないんですよ。

手軽に笑えることとかを求めてしまうから。

ものを作っている人のペースと、ただ働いてる人間の行動のペースが違い過ぎて。

 

ただ、あまりにもそういうのに浸かり過ぎても、

現実に引き戻してもらいたくなる。

たまに、感情が全部うっとうしくなるときとかある。

ケラと祖父江さんの対談も面白かったけど、

あまりそっちに行きすぎるのもちょっとな。。

ツイッター見たら、祖父江さんの絵文字がかわいらしくて、

女の子みたいだなあと。。

 

あと、自分は一生ケラのように優しくはなれないな、と。。

雑な人間だし。

嫌われる自信があるわ。

もうずっと好きなんだけどね。

 

ただ、神経質という意味では近いものがあって、

いまだ実家では神経の遣いあいで疲れる。

父親が、間違ってトイレでバッティングしないように、

わざと物音を立てたりする人間で、

それをさせないようにこっちは物音を立てないとか。

姉はそういう父親を毛嫌いしてイラついてたけど。

なんかそういう神経戦は、職場とかでも発動する。

前の職場で、暇な時間に落書きしてたら、

「海ですね」と言われてかなりびっくりしたことがあって。

一見して海とわかる絵ではなかったので。

そういう人とは気の遣いあいになるなあ。

こっちが机狭くて使えないのに気付かなくて、自分はノートとかがっつり広げてくるような、

雑なおばさんとは気が合わない。

 

まぁ、昨日今日と対談を見て、その4人が4人とも、

「人と関わるのが苦手、もしくは面倒、一人でいたい、家にいたい」

と言っていたのがなんかほっとするけど。

自分もそこは完全に同じだね。

あんまりそういうことを公言する人って最近いないじゃん?

コミュ障と言われたくないからなのかな。

でもソロキャンプとかさ、完全に人がわずらわしい人のものだよね。

大人数はとにかく避けたい。。

 

今日は部屋の掃除をしてる途中、トイレに紙が詰まって、

夜に30分くらい歩いて、詰まりを直す器具を買いに行ったりして、

やれやれ、と。。

連休で雨だから出たくなかったけど。

無事に詰まりは直ってほっとした。

自宅でトイレ行けないってかなり不安。。

ふー。

えーっと、通信教育でバリスタの勉強みたいなのしてるんですよ。

とりあえずラテアートやりたくて。

 

でさ、結局こういったエスプレッソ、ラテとかって、

エスプレッソマシンが身近にあるかないかでしかないんですよね。

 

なんか、モスとかのファーストフードでも、

「泡立ちコーヒー」というのが流行った気がするけど、

これが何故泡立っているかも、ぴんと来ない人もいるのかもしれない。

私なんかは、フレンチプレスでいれれば泡が立つので、

無理やりそういうふうにしても泡立ちコーヒーには違いないと思ってたけど、

結局、マシン使っていれるということに尽きる。

 

んでさ、こういうカフェラテって、

最初、エスプレッソから始まったと思うんだけど、

エスプレッソを小さいカップで飲む人って今でも少ないし、

カフェアメリカーノという、エスプレッソを薄めたやつならまだ飲むかも。

要はさ、深煎り豆を極細挽き(粉末状)にしたものを、マシン使っていれて、

それをどう飲むかということに尽きる。

 

デロンギエスプレッソマシンなんかは、昔からあったけど、

家でそれを使っているほどコーヒー好きな人を、私は見たことがなかった。

んでさ、家庭用のマシンでも、ミルクスチーマーさえあれば、

案外本格的なラテアートもできるんだよね。

なので、もう何十年も前から、マシンさえ持っていれば、

作ることも可能だったわけ。

 

ただ、そこまで考えてコーヒーを飲んでいる人ってそんなにいないよね。

スタバのブームだからといって、スタバのコーヒーが、

深煎り豆で、極細挽きで、マシン使っていれてる、というところまで、

自覚をもって飲んでる人は少ない気がする。

そもそもフラペチーノが人気あるから。

 

自宅でいれるにしても、マシンはけっこう高いから、

ハンドドリップか、一杯分の袋入りのレギュラーコーヒーじゃないのかな。

でも、同じ1万円くらい出すなら、

下手なコーヒーメーカーを買うより、デロンギエスプレッソマシンを買う方が、

絶対おいしいコーヒーが飲める。

だってさ、下手なコーヒーメーカーを買う人って、

絶対大した豆買わないじゃん。

豆がしょうもなかったら、どんな器具を使っても絶対不味い。

高い豆とかじゃなくて、焙煎したての豆を使わなかったら意味ないので。

 

多分、エスプレッソマシンを買うのに迷いがあったのは、

高いからとかじゃなく(1万ちょっとで買える)、

あの粉状に挽くためのグラインダーがなかったからなんですよ。

んで、マシン専用のカフェポッドみたいな、

不織布でパックされたやつがあるんだけど、

ああいうのをどこで買えばいいかもわからなかったし。

今はカルディとかにあるけど。

ただよく考えたら、電動のコーヒーミルで、

めちゃくちゃ細かく挽けば使えるよね。

恐らく可能。

でもそこまで考える頭がなかった。

 

ずっと前にF.O.B COOPでカフェオレを飲んだけど、

カフェオレボウルとコーヒーとスチームミルクが出てきて、

自分で混ぜて飲むスタイルで、おいしかったんですよ。

で、その頃は、お店でマシンでいれた泡立ちコーヒーを飲んだことはなかった。

当時からドトールとかあって、エスプレッソもあったけど、

普通のコーヒーを頼んでも、それはエスプレッソマシンでいれてないから。

要はカフェアメリカーノがないってこと。クレマがないんですよ。

もしそれを出してくれていれば、

私のコーヒーへの意識はもう少し早く進化できていたかもしれない。

シングルオリジンとかにこだわるのもいいけど、

私は圧倒的に泡立ちコーヒーが好きなので。。

とにかく、ストロングコーヒーで泡立ってりゃいいんですよ。

 

まぁ、ここまで来たらエスプレッソマシンはもう必須な感じだけど、

一応、ラテアートは店で教えてもらっていて。

業務用のマシンって緊張する。熱いし。

早く自宅で作れるようになりたい。。

んー。

この前テレビ放映で「君の名は。」やってたので見た。

前にWOWOWで見てたので2回目だったけど。

 

1回目に見たときは、正直よくわからなかった。

タイムリープする必然性ってどこ…?というのが引っかかって、

中身がないように思えたのと、

三葉の東京へのあこがれが痛々し過ぎて。

瀧が糸守をバカにしているのもなんか直視できなかった。

たとえば「バック・トゥ・ザ・フューチャー」なら、

ドクが作ったタイムマシンに乗らざるをえなかったマーティという設定がしっかりあるし、

アニメ版「時をかける少女」も、

タイムリープの理由は割と明白にあった。

君の名は。」では、タイムリープ自体の理由はわからないし、

単に運命で結ばれた二人が出会うため、三葉を助けるため、というとあまりにも安易すぎる。

しかも一度死んだものを、過去を変えて蘇らせるという暴挙であるし。。

そんなことが安易にまかり通ってしまったら何でもありになってしまう。

 

ただ今回、途中からだけどぼーっと見ていると、

よくよく考えれば、商業映画として恋愛の部分を強調したというか、

要は「運命の赤い糸でつながった二人」みたいな面を前面に出して、

ヒットを狙ったのかなあということと、

この映画における「時間の概念」はどうなっているんだろうということを考えてしまった。

 

この映画がこの時代にヒットしたことには何らかの意味やメッセージがあるのだろう、

と考えていくと、

近い将来タイムリープも可能ということの暗示なのかもしれない。

私は最近、もし10年時間を戻せたら、

絶対やり直したいことがいろいろあるのに、と痛烈に思ったりする。

もしそんな人間の思念だけでタイムリープが可能なら、

できないことはないのかもしれない。

だって三葉や瀧の入れ替わりやタイムリープが、

明確なツールも理由もないのに起きるというなら、

そう思う方が自然なのではないかと。

 

この前の「やりすぎコージー」の「都市伝説」では、

とうとう人間は肉体を捨てるという話になってた。

これに関しても私は、もうずっと若い時から、

肉体という制約がなかったらどんなにいいだろう、と夢想していた。

何故なら、当時は見た目の美しい人が今以上にもてはやされ、

その上、今のような画像や肉体の加工は許されなかった。

あくまでもともとの素材がいい人のみが選ばれた人として評価されていて、

生まれつきそうでない人には絶望しかなかった。

 

もし、年齢も、容姿も関係なく生きられるとしたら、

もっと自分の人生は違っていて、楽だっただろうと思うけど、

実際、SNS等が出てくる前のネット界はそういう理想郷に近かった。

何故なら、匿名でチャットや書き込みをしている世界は、

年齢も、性別も、見た目も人に晒さないで済むし、

自分の考え方、中身のみで人と関わるのが可能だったから。

今のように、リアルの世界がベースのSNSに席巻されたネット界は、

もうそうした「意識のみでつながれた世界」ではなくなり、

むしろ退化したと言っていい。

ただただがんじがらめに、24時間相互監視している世界。

もちろん、肉体を持った人間だから、

いつかは自分の生身を晒して関わらざるを得ないときが来るのだろうけど。

一時期のネット界は、

自分に付随したあらゆる情報をないことにして、

思いだけでつながれるという期待のようなものがあった気がする。

それほどまでに、リアルではその人に付随した情報が、

その人を縛り付けているともいえる。

 

もし、ネット以外では誰とも話さず、関わらず生きていたとしても、

時代が進んで肉体を捨て、意識のみで生きる世界になったとしたら、

今ネットのみで人とつながっている状態とさして変わらないのかもしれない。

君の名は。」はアニメであるし、

あえて俗っぽく作られている部分が多いように思えるけど、

これを実写でやったらけっこう深いものになるかもしれない。

インターステラーみたいな。

ただそのためには、「何故、タイムリープが可能となったのか」

の理由は必要になると思う。

思念のみでそれができたとしたら、ちょっと荒唐無稽にしかならない気がするので。。

んー。。

 

花野井くんと恋の病(1) (KC デザート)

花野井くんと恋の病(1) (KC デザート)

 

 このマンガはヤバいなぁ。。

 

これに出てくる花野井くんが、重いだの病んでるだのレビューに書かれてるんだけど

(肯定的な意味で)

このくらい真剣な方が恋愛してる感じ出ていいんじゃないの?

マンガなんだし。

 

んで、描いている人が意識しているかどうかはわからないけど、

私はこの花野井くん側の人間で、そっちに感情移入してしまう。

まぁ重いってことなのかな。

ただ、重い人間同士だとどうなるのか、

そういうのはマンガで見たことがないし、

90年代以降から、常に常に「重いのはNG」との刷り込みを受けてきたから、

(手編みのセーターは重い、待ち伏せはストーキング等)

ちょっとでもそういうふるまいをすることは怖いよね。

 

まぁ私は、いまさらドライな人間にはなれないので、

このマンガ好きですよ。

花野井くんが、ほたるちゃん以外の人間にはかなり冷淡で興味がないところも、

なんか好き。

自分もそういう人間です。

誰にでも優しいなんてクソ食らえと思ってるから。

そういう女性が好かれるのはよく知ってるよ。

いつも笑顔だの、気配りがどうのとか。

でも私はそういうのは胡散臭くて好きになれない。

まぁ病んでるってことかな。。

はぁ。。。

まぁ、前の仕事はやめたんだけどさ、

辞めるまでの経緯も胸クソ悪すぎて。

 

んで、今もそこの同期からLINE来るけど、

それも胸クソ悪いのよ。

イライラする。

 

いわゆる電話の仕事では、

Tはいかんね。

東京にいたときからダメだったもん。

大久保さんが広告塔になったBはまだちょっとましというくらい。

 

んで、ちょっとはマシかなと思って、

某センターに行きだしたんだけど、もうイヤw

だってさ、ロクな研修もやらないもんだから、

周りのおばはん、「もしもしー?」とか言っちゃってますよ。

どんだけレベル低いんだよ。

 

もうさ、おばはん多いから、

相談する気にもなれないんだけど、

相談はしないほうがいいね。

だってさ、いまだにLINE来んだよ、前の職場の子から。

もういいって汗

私が辞めないように監視されてるようでしんどい。

しかも全部上からだもん、言うことが。

「がんばりましょう!」だの「気にしないようにしましょう!」だの、

そんなんばっか。

いや、なんで言いなりになんなきゃいけないの?って素朴に思うよ。

 

最近の若いやつって、上からもの言うように教育でもされてんの?

そのくらいものの言い方がおかしいよね。

平和な状況にしか対応できない、まさにぬるま湯仕様。

イレギュラーなことがあって困ったり悩んだりしても、

耳を傾けるどころかさっさと逃げ出す。

そのくせきれいごとだけはえらそうに言う。

 

なんか頭働かないなー。。

んー。

さて、昨今話題の、

「『死にたいなら一人で死ね、他人を巻き込むな』を安易に言うな論」

ですが。

 

news.yahoo.co.jp

 

この言葉ってさ、あんまりみんな気づいてないけど、

日常生活の中で、家でボケーッとテレビ見たりしながら、

家族とぶつぶつ言う時に何の気なしに言ったり、

職場なんかの世間話で言っていたり、

友人知人と話すときに言ったりする言葉でしょ。

別にさ、一般人はコメンテーターじゃないから、

思ったことを言うよね、そりゃ。

SNSとかも雑談の場だから、適当に言っちゃうんだろうし。

 

だからこの「死にたきゃ一人で死ね」の言葉の意味は、

加害者を責めたてる意味でもなく、

被害者に強く同情したわけでもなく、

なんとなく事件の印象を薄く受け取った一般人が、

親しい人と世間話のネタにするときになんとなく流す言葉であって、

それが部外者の感想というものだよ。

そんな大それた「世論」というわけではない。

もうさ、この言葉には怒りとかの感情すらないよ。

通り魔事件が起きたときに、自動的に決まり文句を言ってるだけみたいなさ。

他人事中の他人事みたいな。

なんかもう風景だよね。

 

でさ、私はこの、

「親しい人となんとなくする世間話のネタ」として垂れ流される、

全くと言っていいほど脳みそを通さない、ただの脊髄反射や、

これまでどっかで耳にした言葉をなぞっているだけの反応こそを、

割と強く憎悪しているんだよね。

 

こういう話って、している人間は悪気はないし、

むしろけっこう楽しいんだけど、

孤独な人間からすると、

これほどまでの憎悪の対象はないわけ。

何故なら、自分たちが親しいということを補強するためだけの、

ほとんど何の意味もない世間話であって、

これは、孤独で親しい相手を持たない者からすると、

「そんな暇があればこっちを助けてくれよ」と、

怒りをぶつけたくなって当然の態度。

言葉自体にも怒りが湧く上、

実際言ってる側には別に何の感情も大してなくて、

「○○だよね~、ギャハハ」の○○の部分が入れ替わっただけの意味しかないのに、

人を傷つける過激なワードを言っているわけだから。

 

私はさ、大げさに悲しんだり手を合わせたりする人たちも、

ああいう事件を起こさないといられなかった人間の心理って、

本当に考えてはいないと思うし、

日常で遭遇することもないと思う。

それこそがこういう事件の元凶なんだよね。

とことん他人事だと心の底で思えるからこそ、

「一人で死ね」と言えたり、または同情できたりするのであって、

リアルにそういう人間の実態見たら、

あんまり言葉って出てこないと思うんだよ。

だから能天気と言ってもかまわないんだけど。

まぁ、わかりやすくいえばぬるま湯に浸かった平和ボケには、

切羽詰まっている人の気持ちは知りようがなく、想像もつかないということ。

 

そう思うようになったきっかけは、

親戚にいる仲良し家族の影響なの。

そいつらはさ、もう本当に、

自分らさえ楽しくて、自分らさえ得をすればそれでいいのであって、

んで、自分たちはゆとりがあるから、おこぼれを他人に分けてあげるという態度で、

かなりの世間知らずなのね。

一緒に親戚の集まりにいても、独善的で、

用意された料理を、自分たちだけが真っ先に食い尽くしたりとか、

私が仕事してないときには、くそみたいな仕事を紹介してきたりとか、

とにかく人より上に立っていられればいいというだけのクズなのよ。

だけどさ、今の日本って、

こういうクズ家族でも、「子供を3人以上もうけている」として、

むしろ賛美するわけでしょ。

地方在住で一度も地元から出たことないし、

頭もよくないけどさ。

 

だから私は、仲良し家族も信じないし、

結婚や出産を美化する気持ちも一切ない。

自分が結婚を拒否しているわけではないよ。

ただ、あんなモデルケースを長年見せつけられたら、

「あー、地方の自営業の、一見何のケチもつかなそうな家族って、

実際クズだな」と思わざるを得ない。

自分たちさえ、世間体が保たれて、得をしていれば、

他人のことなんかどうでもいいのよ。

高卒のくせに平気で大卒のうちら兄弟をバカにするようなことも言うし。

「大学行ってもムダ」とか。

単なる負け惜しみだけどね。

 

そういうクズ家族どもが、

なんとなく垂れ流す「一人で死ねよ」には、

何の意味も、思いもないから、

別に警鐘鳴らす価値さえないと思うね。

立川志らくなんてほんとね、もう。。。

ただの親バカのおじさんだから。

 

そういうこととは切り離したうえで、

専門部署とか専門家が、引きこもり対策を粛々とやるのがいいと思うね。

連鎖的に起きた事件あるけど、

あれはそういう地方色だから。

子供をボロクソに言うというね。

子供と本当に分かり合えるとかどだい無理な親なのよ。

だから、どんなにお金がなくても、

親に見切りをつけて一人でがんばれよと私は思うんだけど。

きれいごとでは何の対策もできないよね。。

うーん。。

これから書くことは、

「なんということを言うのだ」と思われるの覚悟で。

ひどいと言われると思うけどさ。。

 

もう辞めた職場に、いわゆる年増女という雰囲気のおばさんが二人くらいいるのね。

声から体型から仕草から態度から全てがおばさん。

熟女芸人と呼ばれる人らが好きそうな感じ。

けど、熟女芸人が挙げてる人らってみんな美人だし、

おばさん丸出しというわけでもないと思う。

かたせ梨乃さんとか由紀さおりさんとか。

きれいで上品でしょ。

そういう感じともちょっと違う、こってりしたおばさんがけっこういんの。

 

例えばさ、石田ゆり子なんかは、

年齢はおばさんの年齢だろうけど、全くそんな雰囲気ないじゃん?

だからこれは、実年齢とはそんなに関連してない気がするんだよね。

身につける物とか振る舞い方で、

おばさんか否かが決まってくるように思う。

小島麻由美なんて、いまだにコンバースのスニーカーが違和感なくて、

まぁ化け物の部類だよね汗

 

その、職場のおばさんは、

年齢は知らないけど、もうね。着る物がね。

一人は、この前ぎょっとしたけど、

上は、ブラウンのカーディガンだけど、

無駄にラメ入り。

んで何故か黒の網タイツ。

もうさー、ここはスナックじゃねえぞと言いたくなる。

年齢がいってても、今の季節なら、

麻のシャツとか、いくらでもさっぱりしたアイテムは出ているのに、

なんで暑苦しいラメ入りカーディガンに網タイツなの?

ぽっちゃり体型だから余計に気になる。

なんかこってりしすぎて吐きそうになったわ。

単刀直入に言って品がない。

 

もう一人は、立ち居振る舞いを見てももうどっからどう見ても老婆に近いのに、

上下白のアイテムを好んで着るの。

それもさ、麻やコットンのさっぱりしたシャツとかじゃないのよ。

なんか、若者が着るようなインド綿のギャザースカートみたいなやつ。

今さ、ビビットカラーのやつはやってんじゃん。

ピンクとかターコイズとかからし色みたいな。

ああいうのの白。

で、上は白カーディガン。

いくらなんでも上下白は、汚れそうなのも気になるし、

こっちも汚さないように気を遣うし、年齢的にかなり難しいと思うよ。

それを着て、話し方はまるで聖子ちゃん(汗)みたいな、ブリッコ。

「んもう~」とか言いながらひじで男性を押したりする。

 

きっも~~~~~~~。

これさ、若いやつがやってもかなり寒いよね。

しかも、私が男の管理者と話していると遮ってきたり、

「自分は女で、色気がある」アピールがまた。。。。

小寒い。つか怖い。

見た目は老婆ですよ。

 

いやさ、かわいい年増女はいいと思うよ。

でもそのおばさん、

そのおばさんがいるせいでガンガン人が辞めるほど性格悪いとか聞くし、

それでブリッコ…?

なんかぶっちぎれ過ぎてて怖い。

 

もうね、「おばさん」という揶揄では、

表現しきれない痛い年増女が非常に多いと思うんだよね。

もう一人いるけど、そのおばさんは仕事ができない。

まぁ関わりたくないよ。

 

女性って、そんな致命的に仕事ができない人って少ないんだけど、

前の職場は本当に救いようがなかった。

いやー、大変ですよ。。。